睡眠は最高のスキンケア!

20代まではスキンケアよりしっかりと眠ること

若いうちからスキンケアすべき?

 

こんにちは、私は20歳看護学生です。

 

今回は、看護学生として、医学の視点も踏まえた私のスキンケアを紹介しちゃいます。

 

私は生きてきて20年、ニキビなどの肌トラブルに悩んだことはありません!

 

肌をほめられることも多いです。

 

それはどうしてか…ズバリ「なにもしていない」からです。

 

え?何もしない?そんなこと言って、実は…ってやつでしょう?

 

という言葉が聞こえてきそうですが、「肌」のために特別に何もしていないと言ったほうが正しいかもしれません。

 

 

中学生ぐらいになると、スキンケアをしだす子が多くなります。

 

化粧水、乳液…さまざまなものがありますね。

 

美顔器を使ってる!!なんて子もいました。

 

しかし、それでも肌トラブルに悩んでいる子が多かったです。

 

なぜ、しっかりスキンケアをしているのにこんな違いが出たのでしょう?

 

よくよく彼女たちと話していると、かなり寝る時間が遅いことがわかりました。

 

 

午前0時以降なんて当たり前、午前3時まで起きちゃうこともしばしば…しかも、顔にパックしたりケアするのに時間を割いているなんて子も。

 

その言葉に驚く当時中学生の私。

 

 

当時の私の睡眠時間は8時間。

 

午後10時に寝るのが当たり前でした。

 

なぜ睡眠時間の違いだけで、差が出るのか?

 

睡眠は、人間が活動するうえでなくてはならないものです。

 

なぜなら、睡眠は人間の機能の中枢である脳を休める働きを持っているからです。

 

よく眠ること

 

しかし、睡眠が十分にとれていないと、脳をしっかりと休めることができません。

 

肌が再生するには、みなさんご存知の「成長ホルモン」が必要ですが、しっかり休めなかった脳からは十分な成長ホルモンを分泌することができません。

 

 

だから、しっかりとした睡眠が重要なんですね。

 

 

いかがでしたか?

 

大切なのは、化粧水でもなく、乳液でもなく…睡眠です。

 

その長いスキンケアの時間、もう少し睡眠にまわすだけで、使っているケア用品の何倍もの利益があるかもしれませんよ。

 

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